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第四話 2 初めての講義 

「論語の時間でーす!」
 
 けたたましい鐘の音と共に、斎直の幼い声が授業の開始を告げる。
 揃いの青い儒生服に身を包んだ儒生たちが写本を手に足早に明倫堂へと向かう、いつもの成均館の風景である。

「おい、手に入れたか?」

 ヘウォンが、常に困っているような下がり眉を更に情けない風情に下げて、ドヒョンとウタクに訊ねた。

「何をだ?」
「チョッポだよ、チョッポ!」
「族譜〈チョッポ〉といえば、僕は先祖代々の名家で……」

 と、人差し指を立て、例の如く自慢話を始めようとしたウタクを遮り、ヘウォンは言った。

「そうじゃなくて!過去問だよ、論語の!」
「あるわきゃないだろう。論語の教官は新しく赴任された方らしいし」

 新入生とはいえ、流石に年の功とでもいうのか、ドヒョンはやけに学内の事情に詳しい。

「採点傾向だけでも、情報は無いのか?」
「さあな。情報っていや、もともとは弘文館にいたお偉いさんだそうだが……」

 手で喉元を切る仕草をして、ドヒョンが声を潜めた。

「クビになったらしい」
「クビ?なんで?」
「不正を働いたか、賄賂の収受か。とにかく金に目が無いって話だ」

 そんなのが論語の講義を?
 互いの顔を見合わせたウタクとヘウォンに、ドヒョンはもっともらしく眉間に皺を寄せ、首を振った。


 明倫堂へと向かうユニの傍らを、先輩儒生たちがばたばたと慌ただしく駆け抜けてゆく。うっかり朝報に見入っているうちに思いのほか時間が経ってしまっていたらしい。慌てて明倫堂の前庭に駆け込んだユニは、反対側の門から、のんびりと儒巾の紐を結びながらこちらへ歩いてくるジェシンの姿を見た。
 竹箒で庭を掃いていた書吏の一人が、驚いた声を上げる。

「これは珍しい。コロさんが授業に出るとは。一体誰が改心させたんですか?」

 じろり、と書吏を睨みつけて黙らせてから、ジェシンはむっつり顔のまま明倫堂の敷石に足を掛けた。すぐ横にいたユニは、ふと彼と目が合い、軽く会釈して先を譲った。ジェシンはさっさと扉を開けて中に入っていく。後に続こうとしたユニだったが、扉は無情にもバタンと閉じられ、危うく鼻をぶつけるところだった。

 気を取り直し、そっと扉を手で押し開ける。その内側に見えた光景に、ユニは目を瞠った。

 文机の前に、ひしめき合うようにしてずらりと並んでいる、儒生たちの背中。彼等の視線の先には、白い鶴撃衣に身を包んだ博士が、静かに目を閉じて座っている。
 両班の子弟たちには、学堂という学び舎があり、そこで様々な事柄を論じ、学び、人脈を広げ、将来の出仕に備えている。誰でも知っていることだが、貧しい南人の、しかも女の身であるユニには、ぼんやりと想像するだけのおよそ縁の無い世界の話だった。だから、学舎の頂点とも言える成均館で実際にその光景を目の当たりにしたときの感動は、ちょっとしたものだった。今日からこの中に混じって学ぶのだと思うと、自分の立場はとりあえず忘れて、わくわくするような高揚感が湧き上がってくる───がしかし。

 ユニのその高揚感も、どこに座ろうかと目を泳がせるうちに、たちまち萎んでいった。
 なんということか、空いている席といえば、たった今入ってきてどかりと腰を下ろしたジェシンか、あのイ・ソンジュンの隣しかない。どうやらこの二人と少しでも距離を置きたいと思っているのはユニだけではないらしかった。

 ああ、どうして紅壁書の記事なんかに気をとられてぐずぐずしてしまったんだろう。もっと早く来て席取りをしておくべきだったのに。
 暴れ馬といけ好かない原則男。ユニにとっては究極の選択だったが、つい先程の尊経閣でのやり取りを思うと、ソンジュンのすぐ隣で講義を受けるのはやはり気まずい。コロ先輩の横に、と一歩足を踏み入れたユニだったが。

「なんと、万年学生はどうやらお出ましになっただけでお疲れのようだな」

 席を二人分占領していきなりごろりと横になったジェシンに向かい、博士が笑みを漏らした。あんぐりと口を開けて戸口につっ立っているユニに気づき、手招きする。

「君、早く座りなさい。その席が空いているから」

 ソンジュンが振り向いて、無表情にユニを見る。結局、ユニは仕方なくその隣に腰を下ろしたのだった。

「今学期、諸君の論語の講義を受け持つことになった、チョン・ヤギョンだ」
「先生、まずは成績の評価基準を教えてください」

 いきなりそう質問したのはウタクだ。隣でヘウォンが「初日からいきなり訊くなよ」と袖をひっぱっているのが見えたが、彼は素知らぬ顔だ。
 チョン博士はゆっくり席を立つと、傍らに置いていた一抱え程もある尿瓶(おそらく新しいものだとは思うが)を持ち、ウタクの文机の上にごとんと置いた。

「そうだな。講義をする上でまず大事なのはそこだ。私の講義では不可5つで落第。この成均館では落第3回で追放と同時に、青衿録から名を抹消される。それは皆、よく知っているだろう。───そこで用意したのがこれだ」

 と、白い壷をぽんと叩く。

「諸君の誠意を、是非とも見せて欲しい。成績に反映させよう」

 なんてことを、とユニが思ったのは強欲なチョン博士に対してというよりも、隣の原則男の反応を心配してのことだった。これまでの言動からして、こういうことを彼はもっとも嫌うだろうと思ったのだ。

 そっと伺うと、案の定、ソンジュンは唇を固く引き結び、膝の上で拳を握り締めている。激しい怒りを押し込めているのが、傍目にもわかった。
 前から順に回ってくる尿瓶に、儒生たちはそれぞれ懐から金品を取り出し、投げ入れていく。ユニの席に回ってきた時には、壷はかなりの重さになっていた。よくもまあ、こんなに金目の物を持ち歩いているものだとユニは感心して、ちらりと隣のソンジュンを見た。彼は相変わらず、ピリピリした空気を纏い、微動だにせずにそこに座っている。ユニは肩をすくめ、壷を後ろへ回した。ソンジュンとは違い、事の是非に関係なく、心付けになるものなど何も持っていないのだから仕方ない。

「実に感動的だ」

 儒生たちの間をひと通り廻って戻ってきた壷に、チョン博士は感嘆の息を漏らした。

「ある者にはこれが小便壷に見え、またある者には器にも見える。───ま、帽子には見えまいが」

 寒い冗談だとユニは思ったが、儒生たちからは笑いが上がった。

「さて、私の目にはこれがどう見えるかと言うと───まさしく宝の壷だ」

 言うなり、博士は目を閉じ、ゆっくりと両手を壷にかざした。何やら呪い師のような仕草で手のひらを往復させたかと思うと、壷の中に片手を突っ込み、さっと引き抜いた。その瞬間、儒生たちの目に派手な黄緑色が飛び込んできた。ほお、とどよめきが上がる。
 いったいどういう仕掛けなのか、博士が手を引き抜くたび、次々と色鮮やかな布が宙を舞った。
 ひとしきり布を出してしまうと、博士はおもむろに耳元に手をやり、取り出した“何か”を壷に入れた。ぽん、と軽い音がして、壷から一瞬炎が上がった。儒生たちからぱちぱちと拍手が上がる。博士は壷に本で蓋をして炎を消すと、また殊更に神妙な顔つきで片手を壷に差し入れた。やがてにっこり笑って取り出したのは、焼き菓子だ。 ぽーんと儒生たちに投げてやると、彼らは歓声を上げて取り合った。

「さてさて………次は何だったかな」

 儒生たちの盛大な拍手に応えながら、博士が袂から狭書らしきものを取り出した時だった。

「もう結構です」

 張り詰めた声が、和やかだったその場の空気を一瞬にして凍りつかせた。
 やっぱり始まった、とユニは諦め顔で天を仰ぐ。儒生たちの視線が、一斉にソンジュン一人に集中した。だがそれで怯むはずもなく、彼は続ける。

「今は論語の時間です」
「なんと………。いくら私が愚か者でも、それくらいは心得ている」
「ではなぜ、西方の奇術など披露され、我々の貴重な時間を奪われるのですか」

 おや、とチョン博士が眉を上げ、「つまらなかったかな?」と残念そうな顔をした。堂々と心付けを要求するのには呆れたが、不思議と憎めない人だとユニは思った。

「いえ、面白かったです。とても、楽しかったし」

 思わずユニが言うと、他の儒生たちも次々と賛同の声を上げた。

「それはよかった。礼を言うぞ」

 チョン博士は満足気に、にっこりと笑った。だがソンジュンは矛を収めない。恐らくは相当頭にきているのだ。彼の性格を考えれば無理もないことだが。

「先生にとって重要なのは実学であり、経学や古典は必要ないと仰りたいのですか」
「まさか。君の言うとおり、今は『論語』の時間だ」

 言うなりチョン博士は立ち上がると、目の前の壷を持ち上げ、床に叩きつけた。壷は派手な音をたてて粉々に砕け、白い破片が辺りに散らばった。儒生たちが入れたはずの“心付け”は、跡形もなく消え失せていた。
 僕の指輪が、とウタクが小さく声を上げる。
 チョン博士は儒生たちの前を歩きながら、続けた。

「論語の為政には、“君子は器ならず”とある。君子は、型にはまった器ではない。真理を追求するなら、偏見にとらわれず自由でなくてはならない───そういうことだ。奇術を見ても何も学ぶことは無いという偏見、私が実学に傾倒しているからといって、古典嫌いと決めつける無知。全く以て、勇敢なことだ」

 冷笑にも似たものを浮かべて、博士はソンジュンを見た。珍しく言葉を失い、ソンジュンは黙って目を伏せた。

「論語学而より。“学べば則ち固ならず”浅い知識は思考の幅を狭め、人を頑なにする。学識を深め、柔軟な頭で真理を探求せよ。なぜなら諸君は、もう学舎の神童でもなければ、屋敷に引き篭っている本の虫でもない。国の金で学ぶ成均館の学生だからだ」

 博士の声に力が篭る。いつの間にか、寝転がっていたはずのジェシンがちゃんと座っているのにユニは気づいた。片膝を立てた、講義にあるまじき姿勢は相変わらずだが、興味深げに博士の話を聞いているのがその横顔でわかった。

「ここでの生活は民の血と汗で賄われている。学問に精進し、民に還元せよ。民のより良い暮らし、国の未来を夢見ろ。食わせてもらっている分は、働け。それが、君たちの義務だ」

 民の暮らしが楽になること、国の明るい未来。それはまさしく、ユニの夢だ。だが夢はあくまで夢であって、現実ではない。
 厳しい日々の暮らしの中では、夢を見てはいけないと思っていた。夢を抱けば、今の現実が余計に辛く、悲しくなる。失望が大きくなるのが嫌で、ユニは夢を見ることを自ら禁じたのだ。

 だがチョン博士は、夢見ることが義務だと言う。
 民の血と汗で学ぶ自分たちの義務だと。
 いずれはこの国を牽引していく者たちが集う場所、成均館。ここで、夢を育まずしてどうして朝鮮に未来があるのだと。

「今日の成績を発表する」

 席に着いたチョン博士は、静かに口を開いた。

「キム・ウタク、不可。ペ・ヘウォン、不可。アン・ドヒョン、不可」

 名前を呼ばれた者は、全滅だった。皆、がっくりと肩を落とす。あの粉々になった小便壷に大金を投げ込んだ者は尚更だろう。

「キム・ユンシク、不可。ムン・ジェシン、不可。イ・ソンジュン」

 やや間を置いて、博士は言った。

「───可」

 途端に、ざわつく儒生たち。なんであいつが、とあちこちで不満の声が上がる。それはそうだろう。心付けは出さない、講義は批判する。そんな学生は普通、師匠の不評を買うのが当たり前だ。

「あの、先生」

 ユニはさっと手を挙げ、尋ねた。

「授業内容を批判した学生に“可”を与える理由を教えてください」
「まさしくそれだ。講義内容をただ一人批判した。知恵は答えではなく、問いの中にある」

 博士は床に散らばっている壷の残骸から破片を一つ拾い上げ、儒生たちに掲げて見せた。

「先程見せた壷は最早存在しない。師とは同じく、取るに足らぬ存在だ。だが、自ら問う者は自ら答えを得る。それが、イ・ソンジュンが“可”である理由だ。───“論語”とは何だ?キム・ユンシク」

 唐突な質問にユニは戸惑ったが、すぐに答えた。

「孔子の語録です」
「さよう。クソ真面目な老人とその利口な弟子たちが集まり、この世のありかたを論じ合った記録だ。批判は大いに結構。我々も存分に論じ合おう。───以上だ」

 すっと席を立ち、チョン博士は明倫堂を後にした。静まり返っていた室内に、ざわめきが戻ってくる。ユニは大きく息を吐き、論語の写本を閉じた。
 奇術を使うのには驚かされたが、講義にはいつの間にか惹き込まれていた。家で一人で本を読むだけではどうしても限界がある。自分の答えが正しいのか間違っているのかわからないし、他の答えがあったとしてもそれを知り、検証する術がない。だがここには、国家を代表する頭脳と、優れた師と、あらゆる文献がある。自分が隅から隅まで読み込んだと思っていた論語なんて、おそらくはまだまだほんのとっかかりに過ぎないのだ。そう考えると、なんだか楽しくなってきた。
 
 写本を胸に抱え、席を立とうとすると、ヘウォンとウタクが何やら険悪な表情で近づいて来た。どうやら目当ては隣のソンジュンらしい。

「見事なもんだな、イ・ソンジュン。親の七光りってのはほんと、大したもんだ」

 ヘウォンが菓子を頬張りながら、ソンジュンを見下ろして言う。干菓子の欠片が、ぱらぱらと粉になって文机に落ちてくるのに、ユニは顔をしかめた。

「どういう意味だ?」

 ヘウォンを見上げ、ソンジュンが問い返す。ウタクが代わりに答えた。

「今日の成績が実力だとでも思ってるのか?」
「どうやってチョン博士を買収したんだ?ああ、わかったぞ。弘文館への復帰が条件だろ。なら無理もないな」

 すっくと、ソンジュンが立ち上がった。

「親の七光りと言ったか?」

 ソンジュンの目が、ヘウォンを鋭く見返した。ユニは咄嗟に理解した。ヘウォンはおそらく、ソンジュンに一番言ってはならない言葉を口にしてしまったのだ。常に冷静なソンジュンの手が、怒りのためか彼らしくもなく微かに震えているのがわかった。

「是が非でも使うべきだったな。そうすれば、君たちのようなつまらない輩のために国に無駄遣いさせることもなかったのに」

 ヘウォンが、ソンジュンの胸ぐらを掴んだ。

「何だと?こいつ、言わせておけば!」
「やめてください!」

 こんなところで殴り合いをされてはたまらない。ユニは慌てて止めに入った。

「おいおい、儒生同士の喧嘩は5点減点だぞ」

 ドヒョンが写本で肩を叩きながら、のんびりと歩いてきて言った。

「構うもんか!こいつも道連れにできるなら喜んで減点されてやらァ!」

 ヘウォンが怒鳴ったその時、ヒュウっ、と口笛の音が聞こえた。成均館の暴れ馬、ムン・ジェシンが、乾いた視線を投げながら ふらりと横切っていく。その雰囲気に気圧されてか、ヘウォンはソンジュンの襟元からぱっと手を離した。
 ユニは密かに感心した。ジェシンが周囲に与える威圧感は並ではない。それはまさしく恐怖政治だ。彼の力を恐れるあまり、小さないざこざは大火となる前に鎮火してしまう。

「運が良かったと思えよ」とヘウォンは悔し紛れの台詞を吐いたが、この場合運が良かったのはソンジュンよりヘウォンの方だろう、と、彼の鮮やかな足蹴りを知るユニは思った。

「よし!じゃあこの続きは場所を移してやろう。俺たちピカピカの新入生だけで、爆弾酒でも飲みながらゆっくりしようじゃないか。なぁ?」

 ドヒョンがその場を繕うように、明るく言った。渋々といった表情ではあるが、ヘウォンとウタクも同意する。ドヒョンはソンジュンに「お前も一緒にどうだ?」と笑いかけた。が、ソンジュンはぴしゃりと言った。

「遠慮しておきます。白黒つけずに、適当に酒で胡麻化すやり方は大嫌いですので」

 まさかそこまできっぱり断られるとは思ってなかったのだろう。ドヒョンは呆気にとられて、2、3度瞬きすると、ごほんと咳払いをして「なら結構」と言い捨てた。

「まったく、こっちが下手にでりゃあ………いけ好かない奴だ」

 聞こえよがしに言うヘウォンにも、ソンジュンは表情一つ変えない。襟元を整えて座り直すと、明日の講義の写本をめくり始める。

「おい、テムル」

 がしっ、とドヒョンの太い腕が首に巻き付いてきて、ユニはぐぇ、と妙な声を上げた。

「当然、お前は来るよなぁ?」
「え?いや、ぼくは」
「お前だってあいつにはうんざりだろ?奴の悪口を肴に、景気よく飲もうぜ」

 首を締められてろくに返事もできないまま、ドヒョンに引き摺られるようにしてユニは明倫堂を出た。ソンジュンはたった一度だけユニに視線を向けたが、またすぐに書物に目を落とした。




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2011/11/07 Mon. 00:15 [edit]

category: 第四話

thread: 二次創作:小説 - janre: 小説・文学

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コメント

あー、私は単純に返したと思ってました。
なぜかというと、講義の後最初に壺に入れたウタクの指輪が講義後、また指にはめてたから。

あれって、単純に撮影の前後の関係だけだったのかしら??
それとも、ドヒョンたちと飲みにいったとか??

ちびた #- | URL
2012/05/10 21:24 | edit

Re: ここはもう

ちっとギモンなのはみんなからせしめた金品の類を、チョン博士はその後どうしたのだろう、ってこと。
左遷されたのもお金絡みだったみたいだから、何か人助け的なことやってるのかもなーとか思ったり。
彼もチョソン同様何かと謎な人です。(^^)

あまる #- | URL
2012/05/10 21:13 | edit

ここはもう

せんせーがさいっこう!です。
さすがのイ・ソンジュン君子をぎゃふんと言わせる(古!)なんて、伊達に成均館の師じゃねーぜ!
よ!!千両役者!

にしてもユニちゃん、愛されてるよね。
こういう学生っぽい付き合いどころか、小さい頃から男の格好して生活費稼いでたんなら、お友達もいなかったよね。
うんうん、思いっきり学生生活を満喫するんだよ。

ちびた #- | URL
2012/05/09 22:24 | edit

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