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最終話 17 果てなき夢 【完】 

bandicam 2014-07-17 04-04-06-288
*****************************

大成殿の大銀杏は、いつの間にかすっかり葉を落とし、既に冬支度を始めていた。
吹き渡る風はまだ、冷涼として心地良い。やがてこの風が耳の先をきんと凍てつかせるようになると、初雪を連れてくるのは間もなくだ。
神三門から続く煉瓦塀に沿って設えられた植込みには、青々とした椿がこんもりと茂っている。真っ白な一面の雪景色の中、鮮やかに咲く真紅の花は、さぞ気高く美しいことだろう。

兵曹判書ハ・ウギュが義禁府に拘束され、息子である掌議ハ・インスは成均館を去った。彼の腰巾着だったビョンチュンも、時を同じくして姿を消した。
これから、成均館は変わるだろう。
世の中の大きな流れから見れば、蝶の羽ばたきほどの些細な変化かもしれない。だがいつか遠いどこかで、それが大嵐にならないとも限らない。
無力でちっぽけな者はただそれを信じて、懸命に羽ばたき続けるしかないのだ。


「───先輩には、感謝しています」

銀杏の木の下、ソンジュンはジェシンにそう言い、笑顔を向けた。
経筵当日、ジェシンが(またしても)身体を張って兵曹判書を足止めしたことはヨンハから聞いていた。ソンジュンが礼を言いたかったのはもちろんその件に関してだけではなかったが、とてもすべて挙げきれるものではなかったので、結局、そんな短い言葉になってしまった。
ジェシンは穏やかに笑って、これが最後だ、と言った。

「これからは、お前に任せる。もう俺が心配しなくて済むように、あいつを───しっかり守ってやれ」

兄のような父親のようなその言葉が、ソンジュンの胸を熱くする。託されたものは大きい。彼等の、想いの分だけ。

「これまでの先輩のご厚意は、決して忘れません」
「やめろって。こっ恥ずかしい」

ジェシンが頬を歪めてそっぽを向くと、銀杏の木が「何してるの?」と口をきいた。
幹の陰からくるりと舞うように現れたのは、ヨンハだった。

「主役がお待ちかねだぞ。テムルが戻ったんだってば。ほら、行こう!」

ソンジュンの肩に腕を回し、ヨンハが飛び跳ねるように言う。その襟を、ジェシンが後ろからむんずと捕まえて引き剥がした。振り返ったソンジュンに、とっとと行け、と顎をしゃくる。

「なんで?一緒に行こうよ」
「お前は邪魔なんだよ」

小さく笑って一礼し、足早に尊経閣の方へと向かうソンジュンの背中を見送りながら、ヨンハははぁん、と鼻を鳴らした。

「なるほど。じゃあ俺の居場所は、ここってことかな?」

今度はジェシンの肩を抱き、その顔を覗き込む。ほとんどいつもの条件反射で、ジェシンはヨンハの腹に拳を一発食らわせた。ヨンハは「なんだよ」と文句を言いつつ、笑う。ジェシンも笑った。

二人は初冬の風を頬に受けながら、肩を並べて歩き出した。


*   *   *


扉を開けると、馴染んだ濃い墨の匂いがソンジュンを包んだ。
成均館に入学してからまだ一年も経たないというのに、ここに───特にこの尊経閣に、既に懐かしさに似たものを感じるのは何故だろう。
ソンジュンは入り口の傍にある長机の表面をそっと撫でた。儒生たちの残した傷や墨の跡を覆い隠す赤い布の手触りが、あの日ここで、彼女の唇に心奪われて何も手につかなかったことを思い起こさせる。

ずっと傍にいてくれと言ったのも、道ならぬ恋と苦しんで彼女を拒絶したのも、思えばここだった。
初めて交わしたくちづけ。書物に隠した、彼女への恋文。
しんと留まる空気が、手垢のついた無数の本たちが、その全てを知っている。

奥へ進むと、書架の間に佇み、静かに本を読む後ろ姿が見えた。
窓から差し込む陽に照らされ、その輪郭は光に溶けてしまいそうに眩しい。

高鳴る胸を抑え、彼は尋ねる。

「───芸達者な熊を知らないか?」

彼女はきっと、輝くような笑みを浮かべ、振り返るだろう。
そして応えてくれるはずだ。二人だけに通じる、あの呼び方で。


“ワン殿〈ソバン〉───”








成均館には一つの伝説がある。

この場所で、党派を超え、固い友情で結ばれた『花の四人衆』が、揃って朝廷に出仕するや、瞬く間に頭角を現し、王が次々と打ち出す改革の陰の立役者として、それを見事に成功させていった、という、儒生たちにとっては胸のすくような、一種の英雄譚である。

中でも、彼等の功績として有名なのは、官吏登用試験の門戸開放だった。
両班の庶子ばかりか、一般庶民である良人や、果ては女人にまで受験資格を与える、という改革案は、当初朝廷の重臣たちや儒学者たちの猛反発を浴びたが、王が天主教の積極的な庇護を進めたことにより力をつけた天主教教会と、その背後で睨みをきかせる欧州列強国の圧力におされた形で、結局は制定となった。

その、女性大科合格者第一号となったのが、南人の貧しい両班の娘、キム・ユニである。
制度として認められたものの、まともな教育を受けていない庶民や女が、実際に科挙に合格することなど有り得ない、と高を括っていた保守派の重臣たちの度肝を抜く一方、その快挙は庶民たちの間で拍手喝采を浴びた。
彼女は、伝説の『花の四人衆』のうちの一人、キム某〈なにがし〉の兄妹とも、遠縁の娘とも噂されているが、その真偽のほどは明らかではない。何しろ、『花の四人衆』のそれぞれの名はもちろん、その出自も、実際にそんな者たちがいるのかどうかさえ、すべてが謎なのである。

ただ伝説を知る者たちは、口を揃えて言う。
『花の四人衆』は皆、見目麗しく、文武両道に優れ、何人たりとも断ち切ることのできない強い絆で結ばれている。
そして今も、王の信頼篤き直属の臣下として政治の陰で暗躍し続けているのだと。



「先生!キム先生!」

明倫堂での講義を終え、正録庁へと戻る一人の博士を、濃紺の行衣〈ヘンイ〉に身を包んだ儒生たちが群れをなして追いかける。成均館のいつもの光景である。

「論語についてお教えください!」

儒生たちの声に振り返ったキム・ユニ博士は、花のような笑顔を勉強熱心な弟子たちに向ける。儒生たちは皆たちまちぽっと頬を染め、我先にと自分の答案を博士に差し出した。

「今日の採点に疑問があります!」

キム博士は僅かに首を傾げるようにして、一人の儒生の答案を覗き込んだ。

「“学びて思わざれば則ち罔〈くら〉し”。つまりこの意味は、学ぶばかりで考えねば───」

優しく澄んだ声で臨時講義を始めたキム博士を、取り囲む儒生たちは一様にとろけそうな表情でうっとりと見つめている。

すると突然、横からぬっと伸びてきた手が、儒生の答案をぐしゃりと握り潰した。
驚いた博士は思わず息を呑み、顔を上げる。そこには、その弁舌一つで重臣たちどころか王さえも黙らせるという奎章閣の鬼、イ・ソンジュン直閣が、むっつりと儒生たちを見下ろしていた。

「学ぶばかりで考えねば、頭が固くなるということだ。君は───」

と、質問をしてきた儒生に鋭い一瞥を投げる。

「自ら考えず師匠の後を追い回すばかり。その姿勢は学士として恥ずべきものだ。“不可”だな。加えて、質問しておきながら答案には目もくれず、師匠の顔ばかり見ているのも学士とは言えぬ。その点においても“不可”だ」

睨まれた儒生は震え上がり、可哀想に口も利けない有り様だ。見かねたキム博士がとりなそうと口を開きかけた、そのときだった。

「イ直閣」

背後から呼ばれ、振り返る。いつからそこにいたのか、一人の長身の儒生が、こちらも負けじと鋭くソンジュンを見据えて立っていた。
掌議、と周囲の儒生たちから声が上がる。

「貴公はいつから我が成均館の博士になられたのです?」
「何?」
「貴方は奎章閣閣臣、あるいはキム博士の単なる夫君に過ぎず、我々儒生の成績に口出しできるお立場ではないはず。つまらぬ嫉妬で、学士の無垢で崇高な探究心と神聖なるこの学舎を汚すのはおやめいただきたい」

ソンジュンは鼻先でせせら笑った。

「無垢で崇高、と言ったか?」
「いかにも。知識の追及は学問の基本であり、師匠に尊敬の念を抱く弟子の心は純なるものです。成績とは、師匠と弟子の間の深い信頼と愛情があってこそ意味を成すもの。イ直閣がどれほど有能な閣臣か存じませんが、この成均館においては、貴方はその資格をお持ちではない」
「大した度胸だ。いや、恥知らずと言うべきかな。白々しい科白を、そこまで堂々と言ってのけるとは」

二人の間に、ピリピリとした空気が張り詰める。
奎章閣の鬼と恐れられるイ直閣の冷ややかな視線に露ほども臆することなく、若きその儒生は言った。

「それが原則です」


*   *   *


「───気に入らない」

その晩、文机の前で腕組みをし、広げた書物をじっと睨みつけていたソンジュンがぼそりと呟いた。

「何が?」

鏡に向かい、洗いあげたばかりの髪を結いながら、ユニが尋ねる。

「あのパク・ジュンソクとかいう掌議だ。何かというと僕につっかかってくる。きみも聞いただろう?この僕を、きみの“単なる夫”と言ったんだぞ。“単なる”と!世間的にも正式に認められている、夫婦という僕らの関係を軽んじているとしか思えない」

引っ掛かってるのはそこか、とユニは目で天を仰いだ。

「彼はとても優秀な弟子よ。私のことも何かと気遣ってくれる優しいところもあるし。女に教えを請うのを露骨に嫌がる儒生が以前はたくさんいたけど、今はほとんどいなくなったのは彼が掌議になっていろいろ助けてくれたおかげだと思うわ」
「それはきみが優れた師匠だからだ。彼の力じゃない」

ユニはソンジュンの言葉をさらりと聞き流して、少し遠い目をした。

「思えば彼にも、入学してきたばかりの頃は随分手を焼かされたのよね……。『女人が成均館にいるなんて、たとえ王が認めてもこの僕は絶対に認めません』なんて言って。あの原則好きで融通のきかないところは、あなたそっくりだった」

あの生意気な掌議と自分が似ていると言われたことが余程気に障ったのか、ソンジュンはますます不機嫌な顔になった。

「断言してもいい。彼はきみに気がある」

またそんなこと言って、とユニはわざと眉間に皺を寄せてソンジュンを睨みつけた。

「仕事にかこつけて妻の職場へやってきては嫉妬ばかりなんて、夫として“可”とは言えないわよ」
「きみが僕を否定するのは一向にかまわない。だが……」

文机を離れ、ユニの傍に来たソンジュンは さっと彼女の唇を奪うと、言った。

「僕を嫌うのは、絶対に許さない」

ユニは呆れたようにはっと息を吐き出して、微笑った。
まったくこの人は、髭をたくわえて見かけだけは大人の男らしくなったが、中身は学生の頃のまま、少しも変わっていない。
女人の出仕が許され、ユニと弟ユンシクが派遣先の清で密かに入れ替わったのを期に正式に祝言を挙げてそろそろ二年。なのに嫉妬深さは相変わらずで、ユニとしては単純に喜んでいいものやら、複雑な気分である。

ユニ、とソンジュンが急に懇願するような目を向けて、言った。

「そろそろ朝廷に戻ってこないか?陛下も前々からそれを望んでおられる。きみが働き易いように、出来る限り配慮してくださると仰せなんだ」
「……それはとても有り難いことだと思うわ。でもね、旦那様〈ソバンニム〉

私にはもっと大きな夢があるの。

ユニは立ち上がり、書棚から一冊の書物を取り出してくると、膝の上でその古びた表紙をそっと撫でた。
それは昔、彼女がまだ成均館の学生だった頃、ユ博士から譲り受けた『大学』の注釈本だった。

自分には勿体無い、と一度は固辞したユニに、ユ博士は言った。
『ではお前も、将来賢い弟子に譲るがいい』と。

ソンジュンが幾分悪戯っぽく笑って、言った。

「聞かなくてもわかるよ。きみはその本を、男の弟子に譲る気はないんだろう?」
「そんな差別はしないわ。でも……そうだったらいいな、とは思ってる」

やっぱり、と言って、ソンジュンは妻の手を両手で包み込むように握り締めた。

「古い価値観に縛られた民は、朝廷の年寄りたちより余程手強いぞ。覚悟はできてるか?」
「もちろん。どんなに苦労したって平気よ。私には『花の四人衆』がついてるもの」

にっこりと微笑んで、ユニは夫の手を強く握り返した。



彼女は想像する。

いつか、多くの貧しい民や娘たちが、瞳を輝かせて書に向かい、身分も、性別もなく皆が机を並べ同じように学ぶ姿を。
彼等が、ただ流されるのではなく、自ら生き方を選べる、そんな世の中を。

祈るだけでは何も得られない。
けれど手を伸ばせば、いつかきっと届く。



学問の向かう先───そこは、国の始まる場所なのだから。














********************
あまるですどうもこんにちわ。

やっと終わりました。ちょうど丸三年(^^ゞ長らくおつきあいくださり、ありがとうございました。
ラスト、ドラマの内容どころか朝鮮の歴史まで捏造しちゃいましたが(笑)
ま、そもそもフィクションですし、ということで大目に見てくださいまし。
不満足なところも多々ありますが、とりあえず完走できてホッとしました。

ではまたそのうち、番外編でお目にかかれればと思ってマス。
今後共よろしくお願いします~(^^)




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2014/07/17 Thu. 08:22 [edit]

category: 最終話

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コメント

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# | 
2015/05/20 21:56 | edit

Re: p***iさま

あはは。どうかお気になさらず~。
娘さんの大会はいかがでしたか?熊本観光のお時間とか、あったのかなぁ?
熊本といえば馬刺しにいきなり団子にからし蓮根……またコレ旨いもん揃ってますよねぇ。
同じ九州の地ながら、ワタシも実は数回しか行ったことないので、また行きたくなっちゃいましたわ。
熊本城とか、わけのわかんない小学生のときに行ったきりなので、多分今行ったら面白いだろうなーとか思います(^^)

あまる #- | URL
2014/08/09 20:15 | edit

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# | 
2014/08/01 17:34 | edit

Re: w*k*****n*k*さま

こちらこそありがとうございます(^^)

今はソンジュン以外のユチョンも大丈夫ですか?(笑)
まぁワタクシもユチョンに関してはほとんど病気みたいなもんですから、人様のことは言えませんけども(^^ゞ

ユニにはぜひとも、朝鮮の歴史を変えるべく頑張っていただきたいです。
政治の世界で出世するより、朝鮮初の女学校の校長、なんてのがユニには合ってるかなーなんて(笑)

あまる #- | URL
2014/07/31 05:00 | edit

Re: Pmami さま

ラストまでおつきあいくださり、ありがとうございました。(^^)

ポクトンの背丈っていうと、15話ですね。ソンジュンが成均館を出てった後くらいの。
いや~なんだかすごいマニアックでピンポイントなご感想、嬉しいです。
ありがとうございます~。
ワタシもポクトン見て「あっ!」って思ったときはちょっと嬉しかったです。
何度もDVD観てると、そういう細かい発見があるのが楽しいですよね。

ドラマのコロの優しさはとっても分かり易い優しさで、原作ではそれをやってるのは確かにソンジュンの方ですよね……。原作の二人とドラマの二人を実際並べてみると一番モテそうなのはドラマのコロって気がする(笑)

あまる #- | URL
2014/07/31 04:41 | edit

Re: ねーさま

こちらこそ最後まで読んでくださってありがとうございました。

あちらのドラマは、ラストはバタバタしがちですよね(^^ゞ
脚本を最後まで書いてから撮影ってできないのかなぁとか思うんですけど。
ネットの反応とかでストーリーが変わったりするのも影響してるんですかねぇ。

ラストの捏造のせいで「あらすじサイトです」といけしゃあしゃあと言えなくなっちゃいましたが(^^ゞ
今後はも少し番外編を増やして、堂々と「二次小説サイトです」と言えるようにしたいなーと思ってます。
よろしくお願いします~(^^)

あまる #- | URL
2014/07/31 04:19 | edit

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# | 
2014/07/28 21:44 | edit

\(^o^)/

あまるさん、とうとう完結しましたね(^-^) ステキなコメントばかりで、私の感想も以下同文って感じなのですが、あまるさんの文で、ちょこっと気に入ってるところがありまして、それは「斎直のポクトンが、小さな身体を懸命に伸ばして、始業の鐘を鳴らしている。少し前までは、チョンドンの背中に乗らないとあの鐘の紐に手が届かなかったのに、いつの間にか一人で仕事をこなせるようになったようだ」のところです。あっ!本当だ!って妙に感心しちゃいまして… 本筋からそれた感想でゴメンなさい(._.)
でも、でも、あまるさんのラストはステキです!
連続ドラマの最後って、なんだか「時間、足りなくなっちゃった」って感じの終わりが多くて、私の好きなパリの恋人のラストなんか、こんな風に終わるのね(-_-)って思ったものですが、その後BOOKOFFで見つけた、ノベライズ本の最後は、ちょっとステキで本を読んで良かったって思ったものです。あまるさんの最後にも、その時と同じく、見てないはずのドラマの情景が浮かんでくる良い最後でしたね♡
ドラマではキャラクター的にソンジュンが一番好きなのダメですが、コロがユニの足元の紐を結んであげる場面が、なぜか一番心に残ってる場面です(^-^) 個人的には原作のソンジュンってドラマより優しい気がするので、その優しさに一番似てるのはコロなのかなって思う場面でした。ドラマの脚本家さんは実はコロ好きなのかしらって思ったりして…(^.^)
こんな風に一つのドラマですが、あまるさんのおかげで、色々と楽しめたドラマになりました。
ありがとうございます&お疲れ様でした。
そして、これからも楽しませてくださいね♡

Pmami #- | URL
2014/07/27 23:33 | edit

ありがとうございました

あまる様、おつかれさまでした。そして、楽しませて下さりありがとうございました。

ユニが「女性」として成均館の先生をしているという設定、良いですね!!
ドラマでは、最後の1,2話でバタバタと駆け込みのように話を収束させた感がありましたので、こちらの方が納得できるラストという感じがします。
捏造万歳(笑)!!
番外編も楽しみにしています。

これからますます暑くなりますが、お体大切にお過ごしください。

ねー #- | URL
2014/07/27 21:50 | edit

Re: 甘*さま

最後までおつきあいくださいましてありがとうございました~(^^)

ソンスは原作もドラマもすごく愛されてますから、そのイメージとか雰囲気を壊さないかっていうのが最初からやっぱり一番心配でした。
楽しんでいただけましたなら嬉しいです。

彼等四人はもちろん、周囲にも気になる人たち(笑)はたくさんいますからね~。
お言葉に甘えて(笑)ちょこっとずつでも書いていけたらいいな、と思ってます。
これからも読んでいただけるように頑張りますね(^^)よろしくお願いします!

あまる #- | URL
2014/07/26 11:13 | edit

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# | 
2014/07/23 21:52 | edit

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# | 
2014/07/23 08:27 | edit

Re: あらちゃんさま

コメントありがとうございます(^^)
最終回、もしかして読んで貰えないんじゃないかと心配しとりましたが(笑)最後まで見届けていただけたようで嬉しいです。

ワタシも最近は別のドラマと俳優さんに心惹かれたりしてますが(爆)自分の中ではまだまだソンスは終わりませんデスヨ!妄想の続く限りソンスも続くのです。
ワタシの方こそ、このブログをきっかけにあらちゃんさんのお話に巡り会えたわけですから、本当に幸せ者だと思ってます(^^)今後ともよろしくお願いします~

あまる #- | URL
2014/07/23 01:47 | edit

Re: F***Oさま

こちらこそ最後まで読んでくださってありがとうございます(^^)
本人はそんな大層なことをしたとは思ってないですが、何しろ飽きっぽさと根性ナシは自覚するところですので、まぁそんな自分がよく続いたもんだなとは思います(笑)やっぱあのドラマはスゴイ。

細々と始めたブログでしたが、幸いにもいつの間にかたくさんの人に読んでいただけるようになって、ワタシも読者様方からたくさんの幸せと感動をいただきました。
本当にありがとうございました。

このブログばかりか、放置しっぱなしの地下ブログまでご訪問くださってるとのこと、嬉しいやらちょっと恥ずかしいやら(^^ゞこちらこそ感謝です。
ワガママな更新ペースではありますが、これからも楽しんでいただけるものをお届けできるよう頑張ります。
よろしくお願いします~(^^)

あまる #- | URL
2014/07/23 01:38 | edit

Re: 48ママさま

ハードルってどんなハードル……(笑)
いやいや、いつも温かく、そしていろいろと考えさせられるコメントをいただけて幸せです。
ありがとうございます(^^)

ワタシも、実際書いてみるまではどういうラストにするか具体的には決めてなかったんですが。
ユニはユンシクではなくあくまでユニとして仕事させたいというところだけは初めから変わらなかったので、それ以外の部分はなんとなく(笑)
ヨンハのデザイナーって未来も悪くはないんだけど、ソンジュンやユニにとって彼ほど頼りになる先輩はいないと思うんですよね、実際。金に人脈に行動力、すべて持ってる人だから、やっぱソンジュンの傍にいてやって欲しいです。出仕したソンジュンが王とユニのために苦労するのは目に見えてるので(笑)

インスとチョソンかぁ……。ラストのあれは、二人にとってやっとスタートライン、ってカンジでしたもんね。
実際めでたく二人がくっつくまでには、また長い道のりがありそうな気はします。
インスも苦労しそうだしなぁ(^^ゞ

ジュンソクはワタクシもそのうち書きたいと目論んで登場させたので(笑)またどっかで出てくると思います。
そのときは可愛がってやってくださいまし。
こちらこそ48ママさまにはお世話になりました。それはもうホントにイロイロと。
ワタクシも負けじと厚かましく(笑)今後とも何卒よろしくお願いいたします~

あまる #- | URL
2014/07/23 01:21 | edit

Re: ほ**さま

はじめまして。ご訪問とコメント、ありがとうございます(^^)
成均館を愛するお仲間が増えるのはとっても嬉しいです。どうぞご遠慮なく遊んでってくださいまし。
遅くなりましたが、先程パスを送らせていただきました。
もし届かないというようなことがありましたら、お手数ですがまたコメント欄ででもお知らせください。
こちらこそ今後ともよろしくお願いしますね~

あまる #- | URL
2014/07/23 00:48 | edit

Re: じゅさま

スムーズでした?ヨカッタ。ちょっとホッ(笑)

>ドラマの中ではユニが最後博士でしたが、女性としてなのか、男性としてなのか疑問でしたもん。

なんですよねぇ……。大司成は「キム・ユンシク博士」って呼んでたし。
儒生たちはじゃあ、綺麗な「男の」博士としてユニを追っかけ回してたのか、とか。
コロの捕まえた青壁書は明らかに女の子で、「最近の成均館は何を教えてんだ」ってセリフも、あたかも成均館が共学にでもなったかのようで妙に紛らわしいし。

納得のいかないまま中途半端に書くのもどうかと思ったので、結局大幅な捏造となりました(^^ゞ
ソレはソレってことで楽しんでいただけると嬉しいです。
長々とおつきあいくださいまして、ありがとうございました~。

あまる #- | URL
2014/07/23 00:44 | edit

あまる様お疲れ様でした

完結おめでとうございます。
いずれは来るものとは知りながら、なお恨めしき最終話…へたれな私はあまる様の連載が終わったら何を楽しみに毎日暮らしたらよいものかと右往左往。もっといろんな趣味を持たねばと空の巣症候群の立ち直りを賭けたような情けないことを考えつつ、読ませていただいたおりました。それでも、歌の文句じゃありませんが、悲しいとか辛いとかじゃなくこうして変わっていくんだと、今はようやくソンス完結を受け入れられるようになりました。枕元の原作本もようやく枕元から移動しました。(といっても1,5m横にスライドしただけですが。今枕元にある本は薄っぺらい本なのでよく猫の腹の下敷きになっています)
3年もの長きに渡り、このクオリティを維持してこられたこと、本当にひたすら尊敬いたします。
DVDを見直す度にソンスは本当に時間をかけて愛するに値する伝説に残るドラマだと改めて思います。シナリオなど、何でもいいから形に残したいと熱望していた私にとって、あまる様のてんちか堂に巡り会えたことは本当に幸せなことでした。
以前お伝えした情けない理由から屋根部屋はダメな私ですが、これからもブログ楽しみにしております。
ありがとうございましたm(_ _)m

あらちゃん #- | URL
2014/07/22 02:03 | edit

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# | 
2014/07/20 11:13 | edit

祝・完走!!!

あまる様
  読了の思いをどうお伝えしたものかと悩んでいるうちに、皆様からどんどん感想が寄せられ、当然ながらハードルがどんどん高くなり・・・って、いったい何を考えているんだか、私(苦笑)。
  あまる様、「本編の」(←ここ強調!)完結、
       おめでとうございます。       
       ありがとうございます。
ユニが、青天白日のもと堂々と「女人 金 允熙」に戻ることができたこと、ユニに成り代わり(←厚かましい!)感謝致します。正直なところ、あまる様がどのように終わられるのか、全然予想がつかずにいました。でも、読み終えたとき、これこそが私の待っていた、待ち望んでいた終わり方なのだとわかりました。ユニとその家族のひとかたならぬ苦労にも、ソンジュンの苦悩にも、ジェシンの苦しみにも、ヨンハの屈託にも、「よき」未来が待っていましたね。願わくば、インスとチョソンにも幸多かれ!特にインスが、世間的な栄達は失ってしまったけれど、愛する女性が傍にいてくれる幸せ=「平凡の中にある偉大な非凡」に、どうぞ気づいてくれますように・・・(←あまる様、ヒョウンの「その後」は教えていただけたので、インスとチョソンについても、そのうちに教えていただけませんか?ナンテ(^_-) 今言うか!?)。
 三年という長きにわたって、高いレベルと早い更新頻度を保たれたこと、ただただ尊敬します。ドラマの隙間を埋めるためには、大変な「学び」の努力がおありだったことは想像に難くありません。それについても、いち読者として、心よりお礼申し上げます。
 最後の最後に、パク・ジュンソクという香ばしいキャラ(笑)も登場したことですし、まだまだこれから、ですよね?ね?ね?ね?
 期待しています!!!
・・・ほんっとうに私らしい、厚かましいお便りになってしまいました・・・。
 

48ママ #- | URL
2014/07/20 01:08 | edit

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# | 
2014/07/19 20:27 | edit

あまるさま。
最終回お疲れ様でした!
いやぁ。
これ、ドラマの台本ですか???
ってぐらい、スムーズ!!!
素敵です♡
ドラマの中ではユニが最後博士でしたが、女性としてなのか、男性としてなのか疑問でしたもん。
これで納得できました(≧∇≦)

この先、ソンジュンに意見した弟子が気になりますが・・・

とにかく、一段落。
素敵な世界を楽しませて頂きました。
ありがとうございました!
これからも期待してます♡

じゅ #- | URL
2014/07/19 10:59 | edit

Re: コリ姐さま

カキコありがとうございます~。
こちらこそコリ姐さんちのお話たちのお陰で、どれだけムフフな、ちごた(^^ゞ楽しくステキな時間を過ごさせていただいてることか。感謝に堪えません。

ぢつは私も、ドラマの実際のラストからすると、あまるのラストはちょっとええカッコしぃかな~と思わないでもなかったんですが。もー今まで散々くっさい文章を恥ずかしげもなく晒してるし、今更かーと最後は開き直り(爆)

> それにしても、ユチョソンジュンの青い(水色)の官服姿が見たい~(^O^)

ワタシもワタシも~(^O^)
ドラマで着た官服は権知のちょっと緑がかったやつでしたもんね。青い方が絶対ソンジュンには似合うと思うー。ラストは一応、卒業して5~6年後くらいの設定なので、流石にまだ赤い官服は早いですよねぇ?

こちらこそコリ姐さんちのアレやらソレやら(笑)楽しみにしてます~。
今後ともよろしくお願いいたしますm(_ _)m

あまる #- | URL
2014/07/19 02:32 | edit

Re: ヒンジさま

最後までおつきあいありがとうございました(^^)
いやいや、ヒンジさんとこのお話に比べたら、あまる“バージョン”なんて呼ぶのも恥ずかしいですが(^^ゞ
ソンスとソンジュンへの愛は尽きることはありません。
今後共よろしく可愛がってやってください~。

あまる #- | URL
2014/07/19 02:08 | edit

Re: クリーム・ポンタさま

お久しぶりです~。ポンタさんには拍手コメントでお世話になりました。
書くのがしんどいときのあまるの元気の素でした。ホントに。
ありがとうございます(^^)

これからも楽しんでいただけるモノをお届けできるよう、頑張りマス(`・ω・´)ゝビシッ!

あまる #- | URL
2014/07/19 02:02 | edit

Re: snowwhiteさま

コメントありがとうございます~。
まーワタクシのソンス熱はかなーり燃費がいいようで……(^^ゞ
やっぱさすがは成均館。そしてさすがはユチョンソンジュン。
好きってキモチは侮れません。
他のドラマで同じことやったとしても、たぶんとっくに挫折してただろうと思います。

あともちろん、応援してくださった皆様あってこその完走です。
本当にありがとうございましたm(_ _)m

あまる #- | URL
2014/07/19 01:57 | edit

Re: よこちょんさま

最後まで読んでくださってありがとうございますm(_ _)m
ワタクシも皆さんの「お疲れ様~」の文字にじーんとしております(T_T)
長いようで短くもあり、ってほんと、そんなカンジ。
13~14話あたりは実際長くてしんどかったですけども(笑)

>ユニは自分らしくありのままのユニで、ソンジュンもソンジュンのままで(笑)

ありのままのソンジュンになぜか(笑)がつくのは仕方のないところですね!

あまる #- | URL
2014/07/19 01:48 | edit

Re: ちびたさま

ちびたさんにも、本編連載中はコメントたくさんいただきました。本当にありがとうございます。
ワタシの場合好きが高じて萌エなシーンをしつこく書いちゃってるだけなので(^^ゞお見苦しいところも多々あったかと思いますが、いつも楽しくて温かいコメントに励まされました。感謝してもしきれません。

こちらこそこれからもよろしくお願いいたします~m(_ _)m

あまる #- | URL
2014/07/19 01:36 | edit

Re: ふみさま

いやいや、ワタクシはこのブログを始めた当初は、まさかほんとに完結できるとは思ってなかったので、自分でもビックリです(@_@;)
この長い人生で初めて、ちょっと自分を褒めてやりたくなりました(笑)

結局最後まで捏造だらけになっちゃいましたが(^^ゞご納得いただけましたなら嬉しいです。
温かいお言葉、胸に沁みます。ありがとうございます~(T_T)

こちらこそ今後共よろしくお願いいたします!

あまる #- | URL
2014/07/19 01:30 | edit

Re: ま*さま

コメントありがとうございます(^^)
ドラマの最終話のラストは、イロイロとナゾな部分が多かったので、自分なりに納得できるよう辻褄を合わせるのが大変で(^^ゞ
ただやっぱり、ユニのパパやチョン博士の思いとか、ドラマを文章にするという作業の中でより強く胸に迫ったものもあったので、ワタクシ的にはどうしてもそのあたりを無視できなかったというのが、あのラストにした一番大きな理由です。
でもってそこまでの大改革を、ソンジュン一人で成し遂げるのは厳しかろうということで、卒業後の四人の進路は原作に沿った形にしました。そんなワケでユニはなんと、大科を男のときと女に戻ったときの計2回、受けてます(^^ゞ弟ユンシクは清に行くときに選抜試験的な特試を受けてる、と勝手に設定。
なのでユニがラストで言ってる「花の四人衆」は実は弟のことも入ってたりします。

お陰様でソンスも一区切りつきましたので、これからはリフレインの方もも少しペースを上げて書けたらいいなーと思ってます。こちらもよろしくお願いします~。

あまる #- | URL
2014/07/19 01:19 | edit

Re:テ**大**さま

初めまして。拍手の方にも、温かいコメントをありがとうございました(^^)
そういえばワタシ、中学の頃テニス部でした。軟式ですが(笑)<誰も聞いてません

先程、パスを送らせていただきましたので、もし届いてませんでしたらお知らせくださいまし~。
アチラでもお待ちしております(^^)/

あまる #- | URL
2014/07/19 00:54 | edit

Re: クンナム2さま

コメントありがとうございます(^^)
やっぱソンスは青春ドラマですからね~。
夢のあとにはまた新たな夢が続いていくのデスヨ!(ちょっとクサイ?(笑)

こちらこそ更新のたびにいただいたご感想や温かい励ましがどれほど力になったかわかりません。
完走できたのは読んでくださった皆様のお陰です。本当にありがとうございました。

善徳女王、時間作って観ます!(笑)

あまる #- | URL
2014/07/19 00:39 | edit

これからも楽しみにしています♡

あまる師匠、三年間の長い間、ソンスのドラマを豊富な知識と素晴らしい文章の表現力で楽しみと感動を与えて下さり、誠にありがとうございますm(__)m

ラストの文は世界中に通じる言葉だと思いました。世界には勉強したくても出来ない環境の子供たちがたくさんいるので…(カッコつけて、すみません 笑)

それにしても、ユニがちゃんと女として成均館のセンセイとして働くことが出来て良かったです。
女教師・キム・ユニに憧れる儒生たち。それに嫉妬しまくる夫の奎章閣の鬼イ・ソンジュン。ムフフな波乱の予感が…(爆)
それにしても、ユチョソンジュンの青い(水色)の官服姿が見たい~(^O^)

花の四人衆も秘かに王と国の為に活躍しているようですし、ラストのコメディータッチになんか納得がいかなかったワタシは、あまる師匠のラストを読み、すごくストンと心におちました。

番外編でまたいつか、師匠のユニソンとヨンハ、ジェシンに会えることを楽しみにしています♪
本当にありがとうございました。

コリ姐 #- | URL
2014/07/19 00:28 | edit

Re: めぐめぐさま

こちらこそ長くおつきあいいただきましてありがとうございました。
ただソンスが好きってだけで始めた無謀なブログでしたが、出来はともかくとして(笑)とりあえず最後まで書ききることができて良かったです。
三年前、最初にアップした記事とか見ると、なかなか感慨深いですね。我ながら。

ラストはほんとに最後まで悩みました。ドラマに忠実なバージョンも保険として別記事で書いとこうかとか、気の小さいことを考えてみたりもして(笑)

ジュンソクはですね~。実はちょっとした裏設定があったりもするので、そのうち忘れられた頃にでもまた登場するかもしれません……(^^ゞ

あまる #- | URL
2014/07/19 00:27 | edit

Re:は*は*さま

はじめまして。コメントありがとうございます(^^)
ワタクシの方こそ、あんなクソ長いものを(笑)読んでくださって本当に感謝です。
場面によっては妄想甚だしいところもちらほらありましたが、楽しんでいただけましたなら嬉しい限りです。
あのステキドラマをもっともっと好きになって貰えたら、ワタシも幸せです。
今後共よろしくお願いいたします~。

あまる #- | URL
2014/07/19 00:06 | edit

Re: s*y*さま

いえいえ、コメントは気が向かれたときでかまいませんので、どうかお気になさらず~。
あんなラストでダイジョブでしたでしょうか?(^^ゞ

私もいざ終わってみるとなんか実感湧きません。
この三年、時間ができればDVD再生して、セリフ書き起こして、間埋めて、って作業が日常だったので、これからはそれがないんだなーと思うと、えー何書こう?みたいな(笑)

こちらこそ、読んでくださってありがとうございました。
そうそう、ユチョンは歌ってるときも、というか、歌ってるときはお芝居してるときの100倍ステキなんですー(>_<)あの声をいつでも堪能できる幸せに感謝です♪
頭の中を駆け巡るにまかせましょ~(笑)

あまる #- | URL
2014/07/19 00:00 | edit

続くんですね!

偉業達成、お疲れ様でした!
この瞬間に立ち会えたことを、うれしく思います^^

ドラマに忠実にされるのかと思いきや、素敵なあまるバージョンでのラスト。
”完”とはいいつつ、続きを見据えてのラストで安心しました。

これからの番外編を楽しみにしています♪

ヒンジ #1.200zYU | URL
2014/07/18 23:31 | edit

成均館☆永遠なれ!!

三年間、本当にお疲れ様でした!書き続けて、成均館ファンをこんなにも楽しませる、凄い偉業をされたと思ってます!(^^)!毎日、更新されているかチェックしてはワクワク・ドキドキ♪クスッと笑わせてもらったり♪涙したことも何度も…(/_;)本当に素敵な文章をありがとうございました。本編が終わってしまったのは、寂しいですが最後に登場したパク・ジュンソクくんも気になります(^^♪ぜひ、これからも書き続けてください。ずーと、楽しみにしています♪

クリーム・ポンタ #- | URL
2014/07/18 18:44 | edit

お疲れ様です。

最近はロム専門になっていましたが、あまるさんの情熱には感動しておりました!

最近、『太陽を抱く月』を見たのですが・・・「やっぱり成均館よね!ソンジュンよね!」と改めて惚れ直したところです。

本当にお疲れ様でした~

snowwhite #bSUw9.7Y | URL
2014/07/18 12:59 | edit

祝☆完

【完】の文字を見てじーんと胸にきました(ToT)
完走おめでとうございます!そしてたくさんのトキメキをありがとうございました!
どこをふり返って読んでも、物語の場面や心の動きがありありと脳裏に浮かび、私を幸せな気持ちにさせてくれました。
最後もこの物語にふさわしく、ユニは自分らしくありのままのユニで、ソンジュンもソンジュンのままで(笑)歩んでいく二人がすばらしいです。

これからもあまるさまの物語を楽しみにしています(^.^)~♡

よこちょん #- | URL
2014/07/18 12:39 | edit

完結おめでとうございます!
私が知ったのは2年前でしたが、あまるさんのブログには本当に楽しませていただきました。
場面に映らない気持ちや背景が、思いっきりツボにはまりある意味本作いじょうかと。
これからは自分のペースで楽しんで番外編の更新してくださいね。
これからも楽しみにしてます!

ちびた #- | URL
2014/07/18 10:51 | edit

よい夢を見させていただきました

いや〜、わかっていたのに、出し抜けに(心の準備ができる前に)やってきました、この日。「最終話 完結」を読む日が。

とってもよかったです。よいしめくくりだと思いました。
ユ博士にもらった「大学」の本、キム・スンホンの七巧、それに最後のことばも、すごく“効いてる”と思いましたし、朝鮮史捏造(?)部分も、なんかある種のリアリティーがあり、『制度として認められたものの、まともな教育を受けていない庶民や女が、実際に科挙に合格することなど有り得ない、と高を括っていた保守派の重臣たちの度肝を抜く』っていうところなんかは「あるある〜」と読んでて笑ってしまいました。

全編通じて、よい夢を見させていただきました。
今後もぜひ文筆活動、がんばってください。
ほんとうにお疲れ様でした、ありがとうございました。

ふみ

ふみ #- | URL
2014/07/18 08:13 | edit

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# | 
2014/07/18 00:23 | edit

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# | 
2014/07/17 22:34 | edit

お疲れ様でした(^O^)

あまるさん、完結おめでとうございます(^-^)/
毎回楽しみにしてました。夢がある終わり方、すごくイイと思います。私もトキメキには本当にキュンとなりながら、そして感動も沢山貰ったなぁとつくづく思います(^O^)本当に御苦労様でした。あまるさん、ありがとう(^O^)
リフレインも楽しみにしてます(^-^)/
3Daysも良かったですよ。ユチョンがカッコイイです。
時間があったら善徳女王もぜひ観て下さいね(^-^)/

クンナム2 #bZKQlFT. | URL
2014/07/17 21:20 | edit

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# | 
2014/07/17 12:24 | edit

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2014/07/17 10:43 | edit

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